美容機器メーカーとして、
日本発の「グローバルブランド・カンパニー」へ
当社の美容機器と化粧品の融合による相乗効果を
日本から世界各国に発信し、
グローバルブランドとして新しい美の価値を届ける。
当社は、持続的な成長の指標として長期目標に掲げた「売上高1,000億円達成」という高い志を堅持し、その実現に向け3ヵ年の中期経営計画を見直し公表いたしました。
【成長の第一歩:2028年12月期 売上高500億円・営業利益50億円】
目標達成への確かな足掛かりとして、まずは2028年12月期までに「売上高500億円・営業利益50億円」の実現に注力いたします。
「美顔器といえばヤーマン」という確固たるポジションの復活と日本発のグローバルブランド創りを成長の柱に据え、これまでの強みであるスピード感を維持しつつ、予実管理の高度化と計画モニタリングの徹底により収益構造改革を実行してまいります。